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Scilab
Scilab keywords
ans
—
答え
backslash
—
(\) 左行列除算.
brackets
—
([,]) 左および右括弧
colon
—
(:) コロン演算子
comma
—
(,) 列, 命令, 引数セパレータ
comments
—
コメント
comparison
—
比較, 関係演算子
dollar
—
($) 最後の添字
dot
—
(.) 記号
else
—
if-then-elseおよびselect-case-then-elseのキーワード
elseif
—
if-then-elseのキーワード
empty
—
([]) 空行列
end
—
end キーワード
equal
—
(=) 代入 , 比較, 等号
extraction
—
行列およびリストのエントリの展開
global
—
グローバル変数を定義する
hat
—
(^) 累乗
assignation
—
変数への部分的な代入
left
—
([) 左括弧
greater
—
(>) より大きいの比較
minus
—
(-) 減算演算子, 符号変更
not
—
(~) 論理否定
parentheses
—
( ) 左および右括弧
percent
—
(%) 特殊文字
plus
—
(+) 加算演算子
power
—
指数演算子 (^,.^)
quote
—
(') 転置演算子, 文字列デリミタ
semicolon (;)
—
式の末尾および行セパレータ
slash
—
(/) 右除算およびフィードバック
star
—
(*) 乗算演算子
symbols
—
scilab 演算子の名前
tilde
—
(~) 論理否定
catch
—
try-catch 制御命令のcatchブロックを開始
Control flow
abort
—
評価を中断する.
break
—
ループ中断を表すキーワード
case
—
selectで使用されるキーワード
continue
—
ループの次の反復に制御を移すキーワード
do
—
ループ用の言語キーワード
for
—
ループ用の言語キーワード
if then else
—
条件付き実行
pause
—
中断モード, キーボード入力を待つ
resume
—
リターンまたは復帰実行およびローカル変数をコピー
return
—
リターンまたは復旧し,ローカルな変数をコピー
select
—
select キーワード
then
—
'if'および'select'のキーワード
while
—
while キーワード
Configuration
banner
—
Scilabバナーを表示
getdebuginfo
—
Scilab に関するデバッグ情報を取得
getmemory
—
利用可能なシステムメモリおよびシステムメモリの総量を返す
getmodules
—
Scilabにインストールされているモジュールの一覧を返す
getos
—
オペレーティングシステムの名前とバージョンを返す
getscilabmode
—
Scilabモードを取得
getshell
—
カレントのコマンドインタプリタを返す.
getversion
—
Scilabおよびモジュールのバージョン情報を取得
gstacksize
—
グローバルスタックの大きさを設定/取得
stacksize
—
scilab スタックの大きさを設定
ver
—
Scilabのバージョン情報
with_javasci
—
ScilabにJava インターフェイスが組み込まれているかどうかを 調べる
with_macros_source
—
マクロのソースがインストールされているかどうかを確認する
with_module
—
Scilabモジュールがインストールされているかどうかを調べる
with_tk
—
Scilab にTCL/TKが組み込まれているかどうかを調べる
Debugging
debug
—
Scilab内部のデバッギングレベル
delbpt
—
ブレークポイントを削除する
dispbpt
—
ブレークポイントを表示
setbpt
—
ブレークポイントを設定する
where
—
カレントの命令の呼び出しツリーを得る
whereami
—
カレントの命令コールツリーを表示
Error handling
errcatch
—
エラーの捕捉
errclear
—
エラーのクリア
error
—
エラーメッセージ
error_table
—
エラーメッセージの表
iserror
—
エラー発生の確認
lasterror
—
直近に記録されたエラーメッセージを取得
warning
—
警告メッセージ
Variables
Predefined variables
SCI
—
Scilabのルートパスの値を有する変数.
SCIHOME
—
設定ファイルおよびScilabセッションの履歴ファイルのパスを有する.
TMPDIR
—
テンポラリディレクトリのパス
home
—
ユーザディレクトリを取得する.
%e
—
オイラー数.
%eps
—
イプシロン (浮動小数点数相対精度)
%f or %F
—
false (偽)用の論理変数.
%i
—
虚数単位
%inf
—
無限大
%nan
—
not-a-number
%pi
—
円の円周と直径の比
%s
—
多項式を定義する際に使用される変数.
%t or %T
—
true (真)を表す論理値変数.
%z
—
多項式を定義する際に使用される変数.
clear
—
変数を消去する
clearglobal
—
グローバル変数を削除
exists
—
変数の存在を確認する
getvariablesonstack
—
Scilabスタック上の変数名を取得
isdef
—
変数の存在を確認
isglobal
—
変数がグローバルかどうかを確認
names
—
Scilab 名前の構文
predef
—
変数の保護
who
—
変数の一覧
who_user
—
ユーザ変数の一覧
whos
—
長い形式で変数のリストを得る
exit
—
カレントのScilab セッションを終了する
perl
—
適当なオペレーティングシステムの実行ファイルにより Perl スクリプトをコール
この関数は廃止されます.
quit
—
Scilabを終了またはpauseレベルを減らす
scilab
—
Scilabおよび関連ツールを起動するためのツール (GNU/Linux, Unix および Mac OS X)
startup
—
スタートアップファイル
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